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ハイウェイスターVさんの商談レポートです!

契約した日時

2018年9月

商談エリア

大阪府
年齢層 40代男性 会社員
グレード ハイウェイスターV
車両からの値引き 30万円 ※最新のセレナ 値引きはこちら
メーカーオプション セーフティパッケージB・特別色・他
オプション総額 28万円
オプションからの値引き 約6万円
納車費用 カット
車庫証明 カット
無料サービス ガソリン満タン納車

 

 

下取り車のデータ
下取り車 H23年 マツダビアンテ (走行距離 5万キロ)
日産店

下取り提示額

50万円
買取専門店

買取価格

60万円
愛車の売却先

車買取比較サイト

 

セレナの商談内容

 

競合車は、セレナe-power・ステップワゴンハイブリッド

 

約7年乗ってきたビアンテをマツダへ点検に出した時に、これまでお世話になっていた営業さんが「CX-8はいかがですかか?お試しに見積もりを出させて下さい。」と言ってきました。
提示してきた条件は下取り額80万円で、支払総額は280万円。

 

私としては大いに乗り気だったのですが、妻が猛反対。

 

買い替えの必須条件として

 

  • 先進的な安全装備
  • ハイブリッド機構による低燃費
  • 両側電動スライドドア
  • 2列目の両側アームレスト付きのキャプテンシート

 

 

などを挙げてきました。
各メーカーをまわって上記条件に合うクルマ選びを開始し、いろいろ試乗した結果、セレナe-POWERとステップワゴン・スパーダハイブリッドが候補になりました。

 

ちなみに、下取り車は新車ディーラーだけ でなく、複数の買取り専門店にも査定してもらって最高額は60万円。
残念ながらマツダのビアンテは人気がないので高値が付かないクルマのようですね。

 

セレナとステップワゴンに狙いを絞って本格的な商談に入りました。

 

自宅の近くには、ホンダカーズが3社、日産は2社販売店があったので、各社から見積もりを出してもらったところ、下取り総額と値引きを差し引いた支払い総額は日産のベストが300万円。ホンダは310万円。

 

しっかり競合をあおって交渉を進めました。

 

さて、セレナかステップワゴンかどちらにするか?迷っていたら、偶然、ネットで自動車事故対策機構の試験結果をみました。

 

それによると、ホンダ車は歩行者対応が最新機構を備えたステップワゴン・スパーダハ イブリッドでも満点ではないことが判明し、これが決め手となってセレナe-POWERになりました。

 


愛車の価値を知ってから日産ディーラーへ行って下さい!



 日産店へ行く時には焦ってはいけません!!

 なんで?

 まずは愛車の売却相場を知らないと・・・
 愛車の下取り額に対して正しい判断が出来ずに大きな損をする事があるからです。



 まずはじめに!!
 「カービュー」 等のネット一括査定サービスで愛車の売却相場を知って下さい。
 査定額の差が最大で65万円となったケースも実際にあります!